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借入の際の所得証明の提出には意味がある

2018年08月02日 16時57分

銀行カードローンなどでは、所得証明がなければお金が借りれない金融会社もあります。申告だけの年収や勤務会社ではなく、証明書として書類提出が必要です。消費者金融会社などにしてみると、嘘申告は返済に心配があります。確かな書類を確認してから、キャッシングを行う会社があります。

一方で、専業主婦やアルバイトでもキャッシングができる消費者金融や銀行カードローンでも存在しています。特に専業主婦の場合、収入はゼロですし、配偶者の所得証明も不要で、お金を借りることができます。ただし、この場合借入限度額は低くなっています。

原則的にお金を借りるときには、返済ありきの行為です。そして、現在の所得がしっかりとしていても、最近債務整理をしたり、他の借金返済の滞納をしている場合もお金を借りれない状態になります。

最近、ブラックOKという消費者金融もあります。こうした金融会社でも、所得証明は必要です。返って、こちらの方が書類が多くなることもあります。借金申し込みをした時に提出書類は確認をしてください。所得証明があればなんでも貸してくれるところは良いところとは限らないですし、所得証明がなくても健全な消費者金融は多くあります。少なくともネームバリューのある消費者金融や銀行カードローンについては安心です。

ただ、ブラックOKのところは注意が必要です。どういう意味でのブラックOKなのか、口コミなどできちんと確認をしてからの利用をオススメします。

所得証明は審査の大切なポイントになります。審査が通らない状態になったときには、ムリに借りようとしないことがオススメです。何らかの理由があるのですが、収入が低いのであれば当然できないことですが、多重債務者などの場合は、金融会社への相談ではなく、弁護士に債務整理の相談をすることをオススメします。
 
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